全員が「今も投稿している」現役クリエイター。それが私たちの条件です。
700以上のショート動画を制作・分析してきたプロが直接指導します
元広告代理店のコピーライター。2021年からショート動画に軸足を移し、自身のチャンネルで累計2,300万再生を達成。「フックの黄金法則」を体系化したバズシナリオ塾の創設者。教えるより「一緒に考える」スタイルが好評。
YouTube Shortsに特化したコンテンツプランナー。月5本投稿のペースを2年以上維持し、チャンネル登録者8万人超。「エンタメ系」「教育系」「日常系」の3ジャンルを横断するシナリオ設計が得意。週1回の添削セッションを担当。
広告業界でデータ分析に10年携わった後、TikTokのアルゴリズム研究を個人で開始。「なぜこの動画が伸びたか」を数字で解説できる数少ない講師の一人。受講生の投稿データを分析して、個別の改善提案を出すセッションを担当。
正直に言うと、ショート動画の世界は2〜3ヶ月で空気が変わります。去年バズったフォーマットが今年は全く反応されない、なんて普通にある。だから、教壇に立つ人間が「過去の実績」だけで講義をしていたら、すぐに賞味期限が切れます。
バズシナリオ塾のインストラクターは全員、今もアクティブに投稿しています。週に最低1本、自分でシナリオを書いて、カメラの前に立つか、編集者に渡すかして、数字を確認する。その習慣がないと、授業で教えられることは「理論」だけになってしまう。
私たちが教えるのは「先週実際にやってみた話」です。そのリアリティが、受講生の脚本に変化を起こすと信じています。